iFI-Audioは来たる10月25日~26日に中野サンプラザ(東京)で開催予定の「秋のヘッドフォン祭2014」において以下音源の試聴を行います。
iFiのサポートにより行ったNetAudio誌Vol.15のDSD256(11.2MHz)音源が話題を呼んだテクノボーイズP.G.の、e-onkyoで24/96で配信されているハイレゾが、アイウィル佐藤純之介プロデューサーの特別のお計らいにより、この日初公開の32Bitバージョンで、iFiのブースにてじっくりご試聴いただけます!
テクノボーイズ2nd「good night citizen」ハイレゾの秘蔵32/96版と、現在放送中のTVアニメ『トリニティセブン』から、ED主題歌「BEAUTIFUL≒SENTENCE」「SHaVaDaVa in AMAZING♪」の2曲
もちろん、テクノボーイズP.G.のDSD256書き下ろし音源「Visible invisible」もPyramixから変換した様々なフォーマットで聴き比べしていただけます!
iFI-Audioの輸入・発売元トップウイングのブース内(13Fルーム「コスモ」②)にぜひお立ち寄りください。
2014年10月23日木曜日
2014年10月5日日曜日
DSD256(11.2MHz)を聞こう 第1回:世界中の11.2MHzの音源紹介(無料音源編)
この連載記事を担当する@serierilです。ヴェクセルドミナンテという同人音楽サークルの代表として、昨年末からDSD11.2MHzの音源をリリースしています。ときにはiFi Audioのイベント時(ヘッドフォン祭、ポタフェス等)の製品説明スタッフでもあります。
自分自身は録音を通じてDSD11.2MHzの魅力に取りつかれていて、日ごろからDSD11.2MHzの情報を調べているので、それを共有できればと思っています。なにかご意見がありましたらTwitterのアカウントまでお願いします。
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音楽のデジタルフォーマットは1972年に日本コロムビアが開発した最初のデジタルレコーダー(13bit/47.25kHz)から年々着実に進化を重ねてきた。CDの16bit/44.1kHzやDVD-Audioの24bit/192kHz、SACDのDSD 2.8MHzを経て、約40年経った今、時代の最先端はDSD256=11.2MHzでの収録である。
今まではCDやSACD等といった物理メディアのフォーマットがあったため、より高いサンプリングレート/ビット深度に対応した録音機器が出て録音したとしても、最終的には物理メディアのフォーマットに合わせる必要があった。しかし、ファイルベースで行われるハイレゾ配信では、物理メディアのフォーマットに縛られることなくマスターのフォーマットを直に聞くことができる。
DSD256(11.2MHz)対応機器はあっても音源がないじゃないかと思われる方は多いと思う。DSD 11.2MHzは2013年に商用録音機器が出たばかりな上に、DSDベースで編集が出来ない※という問題点があり、現在入手可能な音源は確かに少ない。しかし、世界中を探すと無いわけではない。
手始めに第1回の今回は、無料音源編ということで各レーベルがサンプルとして出しているDSD11.2MHz音源を紹介する。また補遺として、DSD512のアップサンプリング方法やそれに伴うDSDファイルのヘッダの書き換え等もご紹介しようと思う。
※2013年にリリースされたDSD11.2MHzで録音可能なDAWソフト、Merging PyramixはDSDベースで録音はできても編集ができない。編集する場合はDXDに変換し編集した後、DSD 11.2MHzに変換するか、もしくはアナログで出して編集した後、再度DSD 11.2MHzで録音することが多い。
1. Just Listen / Just Listen 1 - compilation (要Native DSD Musicの会員登録)
Just ListenはDSDネイティブ音源を配信しているNativeDSDに参加しているレーベルから、代表的なサンプル音源を集めたアルバム。DSD 11.2MHzの音源はトラック1、2、5、6の4曲ある。
トラック1、2はスペインのEudora Recordsのソル:「ギターのための練習曲」Op.6-9, 同Op.35-22。これら2曲はフェードイン&アウトのみDXDによる編集がなされている。5chサラウンド(フロントLR、センター、リアLR)の音源もある。
トラック5、6はChannel Classicsのマーラー:交響曲第1番のフィナーレ部分。SACDでもすでに発売済みの音源で、録音時のフォーマットはGrimm AD1によるDSD64(2.8MHz)。トラック5はPyramix、トラック6はHQ Playerによりアップコンバートされている。
2. Nidarosdomens jentekor & TrondheimSolistene / MAGNIFICAT Et misericordia (会員登録の必要あり)
2Lの音源をLH Labsが1曲サンプルとして公開している。元のフォーマットはDXDでPyramixによりDSD11.2MHzにアップコンバートされている。ただし、DSD11.2MHzの音源のみPyramixのデータが入っており再生できないため取り除く必要がある。方法は次回掲載予定の補遺で詳しく説明するつもり。
3. ヴェクセルドミナンテ (WorksにDSD 11.2MHz[DSD256]のサンプルあり)
自分自身で手がけた作品なので申し訳ないが、一応無料音源なので、絶好の宣伝機会だと割り切って紹介する。サークル発足当時からホールでの一発録りをしているので、DSD11.2MHzになっても前と変わらない方法で録音している。
ホールで録音したオリジナルのピアノ曲が2曲、クラリネット+ピアノ曲が2曲、サンプルとして公開中。録音にはElectrArt製DSD 11.2MHz録音機器を使い、曲の切り出し以外は無編集。
4. 1ビットオーディオコンソーシアム (1bit関連データ[1bit Data]→1ビットアワード受賞作品→2006年"ストラディバリソサエティのバイオリン(クリストフ・バラティ)" 永野桃子, 大場治子)
早稲田大学,シャープ,パイオニア主催の1ビットオーディオコンソーシアムではバイオリン曲が1曲公開されている。録音にはオリジナルの録音機器を使用。ただし、このデータにはソフトウェアがファイルを認識するためのヘッダデータと呼ばれるデータが抜けているため、自分で補完する必要がある。これも補完方法は補遺編で詳しく説明する。
5. NetAudio誌Vol.15
TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND / Visible Invisible
(雑誌が1300円)
TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUNDによるDSD 11.2MHz楽曲がNetAudio誌に付録としてついている。ボーカル、ベースがエフェクトを追加するためPCM録音であるものの、他はシンセサイザも含めてオールアナログ。編集にはフォーカスライトの50kHzまでの特性を持ったミキサーをはじめとしたアナログ機器を用いている。記事に詳細なレポートがある。
自分自身は録音を通じてDSD11.2MHzの魅力に取りつかれていて、日ごろからDSD11.2MHzの情報を調べているので、それを共有できればと思っています。なにかご意見がありましたらTwitterのアカウントまでお願いします。
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音楽のデジタルフォーマットは1972年に日本コロムビアが開発した最初のデジタルレコーダー(13bit/47.25kHz)から年々着実に進化を重ねてきた。CDの16bit/44.1kHzやDVD-Audioの24bit/192kHz、SACDのDSD 2.8MHzを経て、約40年経った今、時代の最先端はDSD256=11.2MHzでの収録である。
今まではCDやSACD等といった物理メディアのフォーマットがあったため、より高いサンプリングレート/ビット深度に対応した録音機器が出て録音したとしても、最終的には物理メディアのフォーマットに合わせる必要があった。しかし、ファイルベースで行われるハイレゾ配信では、物理メディアのフォーマットに縛られることなくマスターのフォーマットを直に聞くことができる。
DSD256(11.2MHz)対応機器はあっても音源がないじゃないかと思われる方は多いと思う。DSD 11.2MHzは2013年に商用録音機器が出たばかりな上に、DSDベースで編集が出来ない※という問題点があり、現在入手可能な音源は確かに少ない。しかし、世界中を探すと無いわけではない。
手始めに第1回の今回は、無料音源編ということで各レーベルがサンプルとして出しているDSD11.2MHz音源を紹介する。また補遺として、DSD512のアップサンプリング方法やそれに伴うDSDファイルのヘッダの書き換え等もご紹介しようと思う。
※2013年にリリースされたDSD11.2MHzで録音可能なDAWソフト、Merging PyramixはDSDベースで録音はできても編集ができない。編集する場合はDXDに変換し編集した後、DSD 11.2MHzに変換するか、もしくはアナログで出して編集した後、再度DSD 11.2MHzで録音することが多い。
Just ListenはDSDネイティブ音源を配信しているNativeDSDに参加しているレーベルから、代表的なサンプル音源を集めたアルバム。DSD 11.2MHzの音源はトラック1、2、5、6の4曲ある。
トラック1、2はスペインのEudora Recordsのソル:「ギターのための練習曲」Op.6-9, 同Op.35-22。これら2曲はフェードイン&アウトのみDXDによる編集がなされている。5chサラウンド(フロントLR、センター、リアLR)の音源もある。
トラック5、6はChannel Classicsのマーラー:交響曲第1番のフィナーレ部分。SACDでもすでに発売済みの音源で、録音時のフォーマットはGrimm AD1によるDSD64(2.8MHz)。トラック5はPyramix、トラック6はHQ Playerによりアップコンバートされている。
2Lの音源をLH Labsが1曲サンプルとして公開している。元のフォーマットはDXDでPyramixによりDSD11.2MHzにアップコンバートされている。ただし、DSD11.2MHzの音源のみPyramixのデータが入っており再生できないため取り除く必要がある。方法は次回掲載予定の補遺で詳しく説明するつもり。
3. ヴェクセルドミナンテ (WorksにDSD 11.2MHz[DSD256]のサンプルあり)
自分自身で手がけた作品なので申し訳ないが、一応無料音源なので、絶好の宣伝機会だと割り切って紹介する。サークル発足当時からホールでの一発録りをしているので、DSD11.2MHzになっても前と変わらない方法で録音している。
ホールで録音したオリジナルのピアノ曲が2曲、クラリネット+ピアノ曲が2曲、サンプルとして公開中。録音にはElectrArt製DSD 11.2MHz録音機器を使い、曲の切り出し以外は無編集。
4. 1ビットオーディオコンソーシアム (1bit関連データ[1bit Data]→1ビットアワード受賞作品→2006年"ストラディバリソサエティのバイオリン(クリストフ・バラティ)" 永野桃子, 大場治子)
早稲田大学,シャープ,パイオニア主催の1ビットオーディオコンソーシアムではバイオリン曲が1曲公開されている。録音にはオリジナルの録音機器を使用。ただし、このデータにはソフトウェアがファイルを認識するためのヘッダデータと呼ばれるデータが抜けているため、自分で補完する必要がある。これも補完方法は補遺編で詳しく説明する。
TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUND / Visible Invisible
(雑誌が1300円)
TECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUNDによるDSD 11.2MHz楽曲がNetAudio誌に付録としてついている。ボーカル、ベースがエフェクトを追加するためPCM録音であるものの、他はシンセサイザも含めてオールアナログ。編集にはフォーカスライトの50kHzまでの特性を持ったミキサーをはじめとしたアナログ機器を用いている。記事に詳細なレポートがある。
2014年6月27日金曜日
micro iDSDいよいよ発売決定!そして7月19日は・・・!!!
micro iDSDの発売日が7月19日に決定しました!
【Phile-web】iFI-Audio、「micro iDSD」正式発表 - 試作機よりスペック向上
【AV Watch】iFI-Audio、7万円を切るDSD 512/PCM 768対応ポータブルアンプ「micro iDSD」7月19日発売
【IT Media】DSD 512まで対応:トップウイング、仕様変更でパワーアップした「micro iDSD」を正式発表
【StereoSound】最大DSD 512/PCM 768に対応するiFI Audioのヘッドフォンアンプmicro iDSD
【Gaudio+PCオーディオfan】iFI-AudioがDSD512&DXD768kHz対応のDAC/ヘッドフォン・プリアンプ「micro iDSD」発売
そして、この日は中野で「ポタ研」!
さらに・・・
DSD256録り下ろし音源のついたNetAudio誌の発売日!
曲はTECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUNDの書き下ろし新曲「Visible invisible!」
【Phile-web】iFI-Audio、「micro iDSD」正式発表 - 試作機よりスペック向上
【AV Watch】iFI-Audio、7万円を切るDSD 512/PCM 768対応ポータブルアンプ「micro iDSD」7月19日発売
【IT Media】DSD 512まで対応:トップウイング、仕様変更でパワーアップした「micro iDSD」を正式発表
【StereoSound】最大DSD 512/PCM 768に対応するiFI Audioのヘッドフォンアンプmicro iDSD
【Gaudio+PCオーディオfan】iFI-AudioがDSD512&DXD768kHz対応のDAC/ヘッドフォン・プリアンプ「micro iDSD」発売
そして、この日は中野で「ポタ研」!
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| ポタ研2014夏 |
さらに・・・
DSD256録り下ろし音源のついたNetAudio誌の発売日!
曲はTECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUNDの書き下ろし新曲「Visible invisible!」
モンスター降臨祭の準備はできた!!
2014年1月15日水曜日
Sound and Recordings(サンレコ)の記事
本日発売されたSound and Recordings(サンレコ)2月号に、nano iDSDが掲載されました。
「最新ポータブル・プレーヤーがもたらすハイレゾ・マスター制作への意識改革」と題する記事で、SONYのハイレゾ・ウォークマンなどとあわせて紹介されています。
普通のオーディオ雑誌じゃまずあり得ない扉つき11ページの大特集記事です。
訂正:正しくはNewsstandのiPad版が11ページで紙版は5ページなんだそうです。
| サウンド&レコーディング・マガジン 2014年2月号 |
「最新ポータブル・プレーヤーがもたらすハイレゾ・マスター制作への意識改革」と題する記事で、SONYのハイレゾ・ウォークマンなどとあわせて紹介されています。
訂正:正しくはNewsstandのiPad版が11ページで紙版は5ページなんだそうです。
2013年9月2日月曜日
Stereo Sound秋号
9月2日発売の「季刊ステレオサウンド」にiFIオーディオのiUSBPower、iDAC、GEMINIのレビューが掲載されました。
| 季刊ステレオサウンド No.188 |
「USB伝送にメスを入れた、英国生まれのコンパクトなデジタルギア(宮下博氏/p.375)」
2013年8月30日金曜日
雑誌掲載情報 オーディオアクセサリー、DigiFi、他
現在発売中のオーディオアクセサリー150号誌上の134ページにiFI全体のラインナップ(鈴木裕氏)、185ページにiTubeの製品レビュー(石原俊氏)が掲載されています。
DigiFi No.11の「注目製品レビュー」ではiUSBPower、iLink、iPhono、GEMINIデュアルヘッドケーブルが取り上げられています(p.130~131)。筆者は中林直樹氏です。
日経BP社MOOK「これ1冊で完全理解 PCオーディオ 2013-2014」でも、「10万円以下で買えるUSB DAC14機種徹底レビュー」にiDACが取り上げられました。
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| 季刊オーディオアクセサリー2013 Autumn |
DigiFi No.11の「注目製品レビュー」ではiUSBPower、iLink、iPhono、GEMINIデュアルヘッドケーブルが取り上げられています(p.130~131)。筆者は中林直樹氏です。
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| デジファイ#11 |
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| これ1冊で完全理解 PCオーディオ 2013-2014 |
2013年7月23日火曜日
季刊ネットオーディオ2013Autumn(#11)
季刊・ネットオーディオ2013Autumn(Vol.11)にiLinkとGEMINIデュアルヘッドUSBケーブルのレビューが掲載されています。
「まるで雑味のないサウンドは音像と音場のみで構成される(iLink)p.156」
「信号系と電源系を分離した構造でS/N比の高さと広大な音場を実現する(GEMINI)p.163」
筆者はどちらも石原俊氏。
なお、インフォメーション欄にはiTubeも掲載されています(p.167)。
「まるで雑味のないサウンドは音像と音場のみで構成される(iLink)p.156」
「信号系と電源系を分離した構造でS/N比の高さと広大な音場を実現する(GEMINI)p.163」
筆者はどちらも石原俊氏。
なお、インフォメーション欄にはiTubeも掲載されています(p.167)。
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| 季刊ネットオーディオ2013Autumn |
2013年7月21日日曜日
2013年6月15日土曜日
Analog誌にiPhono
Analog誌(2013 Summer #40)でiPhonoをご紹介いただきました。筆者は石原俊さん。カラー1ページの記事です。
「サウンドのどの点から見ても高級機に引けを取らないハイCP機」(見出しより)
http://www.phileweb.com/editor/analog/analog40/
2013年6月2日日曜日
Gaudio 2013 Summer #03(最終号)にiUSBPower、iDAC、iCANの記事
共同通信社GaudioにiUSBPower、iDAC、iCANの記事が掲載されました。「注目新製品リポート」p117、カラー1ページです。筆者はオーディオライター野村ケンジ氏。
なお、Gaudioの紙版はこれで最終号。先代Audio Basic時代から活躍してこられた金城編集長及びスタッフの皆さんに心からの敬意を評したいと思います。これからもWeb版に移行して情報発信は続けていくとのこと。
なお、Gaudioの紙版はこれで最終号。先代Audio Basic時代から活躍してこられた金城編集長及びスタッフの皆さんに心からの敬意を評したいと思います。これからもWeb版に移行して情報発信は続けていくとのこと。
2013年5月31日金曜日
Digi Fiの付録アンプにiUSBPower
猛烈な勢いで売れているというDigi Fiですが、さっそく付録のヘッドフォンアンプとiUSBPowerを接続してちょいと遊んでみました。
付録のヘッドフォンアンプの素性の良さはたしかに単体でもなかなかのものです。ただやはり写真のようにiUSBPowerをつなげてみるとやはり音はワンランク以上アップします。HiVi誌の付録だったUSBケーブルも使っていますが、こんな短いケーブルの性格の違いもハッキリ描き出します。雑誌の付録プラスiUSBPowerでけっこういろいろ遊べるもんですね。
付録のヘッドフォンアンプの素性の良さはたしかに単体でもなかなかのものです。ただやはり写真のようにiUSBPowerをつなげてみるとやはり音はワンランク以上アップします。HiVi誌の付録だったUSBケーブルも使っていますが、こんな短いケーブルの性格の違いもハッキリ描き出します。雑誌の付録プラスiUSBPowerでけっこういろいろ遊べるもんですね。
Mac FanとStereo Soundに
Mac Fan 2013 7月号にiUSBPower、iDAC、iCANの記事が掲載されました。
P.29「DACの音質を格段にアップする逸品」と題するカラー1ページの記事です。筆者は大塚康一さん。
Mac FanはアップルのNewsstandや電通マガストアでも電子版が購入できるようです。
なおSTEREO SOUND夏号では巻末Information欄で、短いながらも的確なコメント付きでiFI製品をご紹介いただきました。
P.29「DACの音質を格段にアップする逸品」と題するカラー1ページの記事です。筆者は大塚康一さん。
Mac FanはアップルのNewsstandや電通マガストアでも電子版が購入できるようです。
なおSTEREO SOUND夏号では巻末Information欄で、短いながらも的確なコメント付きでiFI製品をご紹介いただきました。
2013年5月30日木曜日
デジファイ#10にiUSBPower、iDAC、iCANの記事
別冊ステレオサウンドDigiFi(デジファイ)#10にiUSBPower、iDAC、iCANのレビュー記事が掲載されています。
126〜127ページカラー見開き。レビュワーは小原由夫氏。
この号、付録が話題のヘッドフォンアンプ基盤なのでなくなるのも早そうです。すでにアマゾンなどでは品切れ。
2013年4月19日金曜日
季刊Net Audio Vol.10 Summer本日発売
本日発売された季刊Net Audio Vol.10 Summer(音元出版)にiFI AudioのMicroシリーズが掲載されました。表紙にも・・・・!
佐々木喜洋さんによるiUSBPower、iDAC、iCANのレビュー記事が104~105ページ、新製品iLinkの発売ニュースが182ページに掲載されています。
佐々木喜洋さんによるiUSBPower、iDAC、iCANのレビュー記事が104~105ページ、新製品iLinkの発売ニュースが182ページに掲載されています。
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