iFI-Audio.jp News and Blog

2015年6月17日水曜日

TASCAM Hi-Res Editor

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本日リリースされた TASCAM Hi-Res Editor ですが、早速nano iDSDとmicro iDSDをつかて再生のみ検証してみました。 Audio DeviceのところをプルダウンでiFi (by AMR) HD USB Audioに指定すれば問題なく再生できるよ...
2015年5月14日木曜日

16日からヘッドフォン祭(3) KINGSOUNDの静電型ヘッドフォンを参考出品

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iFI-Audioの製品ではありませんが・・・・・ KINGSOUND の静電型ヘッドフォンと専用アンプを6Fトップウイングブースで参考出品いたします。 KS-H3は113KΩ、能率116dbのヘッドフォンです。 また、専用アンプM-03はリチウムバッテリー内蔵モ...

16日からヘッドフォン祭(2)!iFI-Audioでパワー(電源)プレイ!

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nano iDSDやnano iCAN、micro iDSDなどのバッテリー内蔵モバイル機種にご注目をいただいているiFI-Audioですが、iUSBPower、iTube、micro iCANも広範な支持をいただいています。 これまで、据え置き機種へのサードパーティー製...
2015年4月30日木曜日

ヘッドフォン祭でMEETS DSD256!最新音源を17日に初公開

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着々と充実しつつあるDSD256(11.2MHz)の音源を、 現在唯一のDSD256収録プロフェッショナルマシンであるPy ramixシステムからのマスター再生、およびmicro iDSDを核としたiFIオーディオ製品で送り出し、 TADの豪華なシステムで再生する豪華な試聴会。...
2015年4月18日土曜日

iFI Retro 発売遅延のお知らせとお詫び

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FI-AudioのRetro System(Retro STEREO 50、Retro LS3.5、及びフルセットシステム)について、4月下旬」の発売予告を出しておりましたが、iFI本社オフィスより「Retroの梱包パッケージを再設計し、輸送上より安全なものに取り替えた上で日本...
2015年4月13日月曜日

iFI Retro - Power is everything パワーこそすべて

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しかし、最終的に真空管アンプを首尾良く作り出すのも、ぶちこわしてしまうのも、出力トランスなのです。そして私たちが使っているものは、黄金時代の、そしてまた現代の、どんなものよりも優れています。コンフィギュレーションにおいてストレートライン(トーンコントロールがバイパスされる)で使っ...

Retroの超高品質パーツ、さらにそれ以上

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Retro Stereo 50の真空管増幅回路の残りの部分は、MELF抵抗(MELF形炭素皮膜固定抵抗器)を含む現代のSMDコンポーネント(表面実装部品)を使用してはいますが、まったくクラシックなものです。 C0Gキャパシター(積層セラミックコンデンサ)も使用していま...
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