iFI-Audio.jp News and Blog
2015年5月14日木曜日
16日からヘッドフォン祭(3) KINGSOUNDの静電型ヘッドフォンを参考出品
›
iFI-Audioの製品ではありませんが・・・・・ KINGSOUND の静電型ヘッドフォンと専用アンプを6Fトップウイングブースで参考出品いたします。 KS-H3は113KΩ、能率116dbのヘッドフォンです。 また、専用アンプM-03はリチウムバッテリー内蔵モ...
16日からヘッドフォン祭(2)!iFI-Audioでパワー(電源)プレイ!
›
nano iDSDやnano iCAN、micro iDSDなどのバッテリー内蔵モバイル機種にご注目をいただいているiFI-Audioですが、iUSBPower、iTube、micro iCANも広範な支持をいただいています。 これまで、据え置き機種へのサードパーティー製...
2015年4月30日木曜日
ヘッドフォン祭でMEETS DSD256!最新音源を17日に初公開
›
着々と充実しつつあるDSD256(11.2MHz)の音源を、 現在唯一のDSD256収録プロフェッショナルマシンであるPy ramixシステムからのマスター再生、およびmicro iDSDを核としたiFIオーディオ製品で送り出し、 TADの豪華なシステムで再生する豪華な試聴会。...
2015年4月18日土曜日
iFI Retro 発売遅延のお知らせとお詫び
›
FI-AudioのRetro System(Retro STEREO 50、Retro LS3.5、及びフルセットシステム)について、4月下旬」の発売予告を出しておりましたが、iFI本社オフィスより「Retroの梱包パッケージを再設計し、輸送上より安全なものに取り替えた上で日本...
2015年4月13日月曜日
iFI Retro - Power is everything パワーこそすべて
›
しかし、最終的に真空管アンプを首尾良く作り出すのも、ぶちこわしてしまうのも、出力トランスなのです。そして私たちが使っているものは、黄金時代の、そしてまた現代の、どんなものよりも優れています。コンフィギュレーションにおいてストレートライン(トーンコントロールがバイパスされる)で使っ...
Retroの超高品質パーツ、さらにそれ以上
›
Retro Stereo 50の真空管増幅回路の残りの部分は、MELF抵抗(MELF形炭素皮膜固定抵抗器)を含む現代のSMDコンポーネント(表面実装部品)を使用してはいますが、まったくクラシックなものです。 C0Gキャパシター(積層セラミックコンデンサ)も使用していま...
2015年4月12日日曜日
iFI Retro STEREO 50に採用されたEL84Xとは何か? そして他のEL84真空管とどう違うのか?
›
お客様からの質問… 私たちはレコード、SET(シングルエンド3極管)、フルレンジスピーカーが大好きで、様々な真空管をテストし、計測し、試聴した結果、EL84Xを見つけました。それは私たちが、一般に使われている6922sファミリーと比較した結果、GE5670プレミアム・...
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示